紫イペ情報館

体験談

「膠原病」の冷えが去年よりだいぶ楽になりました

 私のような「膠原病」は夏のあいだは血液のめぐりがよくなるせいか体調がいいのですが、冬になって寒くなると、レイノー症状といって指先が白くなって痛みます。それと同時に体の冷えがひどくなり、疲れやすくなります。また朝起きたときに手がこわばり手をグーにすることが出来ません。手足のこわばりはリウマチの代表的な症状ですが、血液検査でリウマチ反応はありません。

 本で知った「紫イペの高濃度エキス」を飲むようになったのは平成13年8月からです。1日3粒ずつ、水かお湯と一緒に飲んでいます。飲み始めたのが、たまたままだ暖かい時期だったので、最初はあまり変化を感じませんでした。
 変化を感じるようになったのは1ヵ月ほどしてからです。冷え性が緩和され、からだも疲れにくくなっていました。ただその頃はまだ朝の手のこわばりは毎日出ていました。
 今は飲み始めてまだ2ヵ月半ほどです。だんだんと寒くなってきて、例年のようにまたレイノー症状が時々出るようになってきましたが、冷えが去年よりずいぶん楽になりました。それに毎朝のように出ていた手のこわばりも時々になりました。
 これからもっと寒くなるので、「紫イペの高濃度エキス」を飲みながら様子を見ていきたいと思います。

 

H.Eさん 茨城県在住(25歳・女性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋