紫イペ情報館

体験談

「肺ガン」の治療後、出にくくなった声が出るようになりました

「残年ながら、声が出なくなります。あきらめてください」
 平成12年4月、入院する際に「肺ガン」の宣告を受けたとき、医師にそういわれました。

 治療の甲斐があって肺ガンが小さくなり8月に退院しました。しかし医師のいうとおり、しゃべるのが痛くてつらくて、のどがかすれて声にならない状態でした。

 そんな折、ある飲食店に入ったとき、店内に貼ってあった紫イペエキスのチラシを見て、試しに注文してみました。

 「紫イペの高濃度エキス」を毎食前に5粒ずつ、合計1日15粒を、「のどに効きますように」と祈るような気持ちで飲みました。

 飲み始めて1カ月ぐらいしてから、痰がよく切れるようになりました。その後、だんだんと声が出るようになり、少し大きな声でしゃべっても喉が痛くならなくなり、とてもらくになりました。そればかりでなく、体力も出てきたようでした。

 現在は、出なくなるはずの声がちゃんと出るようになりました。これからも紫イペエキスを続けていきたいと思います。

 

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋

N・Gさん(59歳・男性)