紫イペ情報館

体験談

「肺ガン」で抗ガン剤治療、副作用が軽くなり、らくになりました

 風邪を引いたように、なんとなく体調が悪いので、病院で診てもらうと、肺に3センチの大きさのガンがあることがわかりました。

 抗ガン剤の治療を受けましたが、副作用が長引き、だんだん弱ってくるようでした。最初は今話題のアガリクスを買って飲みましたが、においがいやでやめてしました。何かいいものがないかと思っていたときに、お友だちから紫イペエキスの本を借りて読んだのがきっかけで、紫イペエキスを始めました。
 飲み始めは平成12年9月です。最初の日に「紫イペの高濃度エキス」を3粒飲んだところ、翌朝、胸のむかつきが少々らくになったので、その日から1日6粒に増やしました。
 6粒にして飲むようになってからは、抗ガン剤の副作用の熱が出なくなり、ほんとうにらくになり、感謝いたしております。年(年齢)に不足はありませんが、もう1度元気になりたくて、これからも飲み続けたいと思っております。
 病院の先生が「もう1度抗ガン剤を」とすすめますが、私は紫イペエキスの力を借りることにして、退院を申し出るつもりです。
 この年になっても、外を自由に歩きたいし、おいしいものを食べたい。その願いをこの自然健康食品はかなえてくれそうです。
 最近は、知り合いがガンだと聞くたび、紫イペエキスをすすめています。

 

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋

K・Aさん (79歳・女性)兵庫県在住