紫イペ情報館

体験談

「肝臓ガン」の腫瘍マーカーが軒並み下がりました

 平成11年11月から「幹細胞ガン」と「肝硬変」で病院で投薬を受けていました。肝臓の腫瘍は大きさが57ミリ×47ミリで、右葉に散在していました。抗ガン剤は動注化学療法でした。

 紫イペエキスを飲み始めたのは平成12年5月からです。「紫イペの高濃度エキス」を1日12粒で3回に分けて、1回4粒ずつを、食後30分以内に飲むようにしました。
 約1カ月後、6月上旬に変化が現れました。
 病院の肝機能の検査でそれまで81だったGOTが32に下がりました。また36だったGPTも16まで下がったのです。さらに7万だった血小板数が8万5000に増えていたのです。
 それだけでなく、腫瘍マーカーもAFPが16→14に、PIVKA-Ⅱが87→23に、TPAも135→78にまで、軒並み低下していたのです。
 数値だけでなく、からだのコンディションも問題ありませんし、紫イペエキスの効果が出たものと信じています。

 

T.Mさん 埼玉県在住(71歳・男性)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋