紫イペ情報館

体験談

「肝臓ガン」の病状は一進一退ですが、食欲が出てきました

 人生同様、晴れたり曇ったり、病状は一進一退を繰り返しています。

 平成12年2月に大腸ガンの手術を受けました。
 その後、ガンは肝臓にも転移して、肝臓に大小無数の泡のようなガンがあって、大変悪い状態であることがわかりました。現在、週1回の抗ガン剤の点滴と飲み薬も飲んでいます。
 手術後から新聞広告で見た紫イペエキスを取り寄せて飲むようになりました。
「紫イペの高濃度エキス」を1日に15粒、毎食後に5粒ずつ飲みます。
 はじめは何も変化がありませんでした。
 それが2~3ヵ月過ぎた頃から、変化が見えだしました。ときどき「自分は本当に病気なのか」と思うほど、元気な日があるのです。ところが、翌日はその反動なのか、どっと疲れが出て寝込んでしまいます。元気な日は、起きている時間も長いし、顔色もとても病人とは思えないといわれるのですが…。そういえば、紫イペエキスを飲むようになってから、食事がおいしく感じられるし、よくおなかがすくようになりましたね。全体的に生活していて覇気が自分でも感じられるようになりました。ものごとも前向きに考えます。そうですね、やっぱりからだのこと、健康のことがすっきりうまくいっていると、なんでもよい方向に向かっていきますね。

A.Yさん 埼玉県在住(64歳・男性)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋