紫イペ情報館

その他疾患

「線条体黒質変性症」の妻がものを食べられるようになりました

 私の妻(63歳)は「線条体黒質変性症」というパーキンソン病とよく似た症状を起こす難病の治療を受けています。この病気は脳の神経核である線条体に異常をきたす病気で、パーキンソン病よりも数倍~数十倍のスピードで症状が進むのだそうです。

 妻に「紫イペの高濃度エキス」を3粒/1日ずつ飲ませて2ヵ月ほどで、それまで食べ物を飲み下すのに苦労していましたが、のどの通りがよくなって、流動食だけでなく、時々普通食が食べられるようになりました。

 

K.Tさん 静岡県在住(63歳・女性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋