紫イペ情報館

体験談

「緑内障」の眼圧を7年間コントロールしています

 平成3年に「緑内障」と診断され、眼圧が下がらず、平成5年には左目の眼圧が40近くもあり、レーザー光線の治療を受けました。それでいったんは落ち着いたのですが、平成6年になって再び眼圧が上がり始めました。「今度は手術をしなければ」といわれていたときに、雑誌で見つけた紫イペエキスを飲み始めました。

 その当時の眼圧は右目が15前後、左目が30近くに上がっていました。「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めたところ、2週間後に左目が17に下がっておりました。私もびっくりしたのですが、先生はもっと驚いたようです。「どうしたんだろう?」とつぶやいておりましたので、紫イペエキスを飲み始めたことを話しますと、「そうですか」とだけいって、まだ腑に落ちないといった様子でした。
 あれから7年ほどたって、左目の視野は7割ほどにまで狭くなってしまいました。それでも右目はなんともありません。右目の眼圧は15前後、視力は1.0で、左目は眼圧がたまに20まで上がることもありますが、すぐに17ぐらいに下がります。
 失明の危機をのがれて今日まで来ることができたのも、毎日3粒ずつ飲み続けてきた「紫イペの高濃度エキス」のおかげと思っております。

 

N.Eさん 広島県在住(71歳・女性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋