紫イペ情報館

その他疾患

「紫イペ」の抗炎症作用で歯茎の腫れがたちまち解消しビックリ!我が家の“常備薬”替りです!!

 私は特に重い病気を抱えているわけではありません。しかし、やせ型で貧血気味、冷性でもあるため、体力には自信がありません。そこで健康づくりのために「発酵紫イペ」(ペーストタイプ)を摂っています。思っていたとおり、「発酵紫イペ」は私の健康維持に欠かせないものとなりました。風邪などはほとんどひきませんし、顔色もよく、肌もよく、ツルツル!スッピンでも、躊躇なく人に会えるぐらいです!

 

歯茎の傷と腫れが塗ってすぐに消えた!

 先日、虫歯の治療のために麻酔注射を歯茎にしました。痛みを感じないようにするためか、歯医者さんが麻酔液をかなりゆっくり入れてくれたのですが、そのせいで歯茎に注射針の小さな穴が残ってしまったのです。

 すぐに治ると高をくくっていましたが、口の中は雑菌が多いためなのか、穴はなかなかふさがりません。数日後には腫れて痛みが出てきたのです。

 抗生物質などの薬はあまり飲みたくないと思い、ものは試しで「発酵紫イペ」を歯茎に塗ってみました。しばらくそのままにしていると、ピリピリしてきました。だんだんその感じが心地よくなり、「これは治るぞ!」と直感しました。

 一時間後に歯茎から「発酵紫イペ」を取り除いたときには、痛みがまったく消えていました!翌日には腫れも引き、そのまま完治したんですよ。

 「発酵紫イペ」は、もはや我が家の“常備薬”となっています。もう手放せませんね。

埼玉県在住 鈴木久子さん(54歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 11月号より抜粋