紫イペ情報館

体験談

「糖尿病」の合併症の胸の痛みが治まり、糖化ヘモグロビン値も改善しました

 主人(55歳)は10年前から「糖尿病」といわれていたのに、自覚症状がないので何も気にせず、せいぜい野菜スープを飲んでみたり、思い出したように健康食品を飲んでみたりするだけで、治療らしい治療を受けていませんでした。

 それが平成12年になって体重が10キロ近くも減り、ゴルフのボールが飛ばなくなったといって、やっと医者に行き、インスリンの注射をしてもらったそうです。そうしたところ、すり傷が風にさらされたような痛みが胸に走り、胸に衣服が触れるだけで痛むので、耐えられなくなり、仕事はおろか歩くことさえできなくなりました。
 大病院へ行くと、そこでは検査検査のくり返し、あの薬この薬と薬攻めにあいましたが、結局痛みはとれませんでした。
 ちょうどそんなとき知人から「紫イペの高濃度エキス」の話を聞き、主人に飲ませてみることにしました。
 「紫イペの高濃度エキス」の効果はてきめんでした。1日9粒ずつ飲むようになって、3日目には嘘のように痛みが消えてしまったのです。やれやれとよろこんでいたら、5日目ぐらいから、再び痛みがぶり返してきましたが、「継続は力なり」と信じて飲み続けておりました。
 そうしたところ、1カ月ほどすると痛みがやわらいで、糖尿病の数値であるヘモグロビンA1cも10あったものが、6.8(正常値は4~6)まで下がりました。
 「紫イペの高濃度エキス」の飲用開始から4カ月たった今も足のしびれや胸の痛みがまだ少し残っているようですが、ひどかった時のことを思うと雲泥の差です。これからも治ることを信じて飲ませ続けたいと思います。

 

A.Kさん 神奈川県在住(55歳・男性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋