紫イペ情報館

体験談

「糖尿病」で下がらなかった血糖値が気持ちよく下がりました

 紫イペエキスのお世話になっている主人(75歳)はただいま検査入院をしておりますので、私が昨日主人と話し合った事柄を報告させていただきます。

 主人は元銀行員でずいぶんハードな勤務をしておりました。糖尿病の発症は43歳くらいの折に社内検診で指摘されたそうです。少し頑固な人で私には何も申しませんでした。お医者様にかかり治療を始めたのが、10年ぐらい後になってからです。銀行を定年退職してからも、中小企業に再就職して頑張っておりましたが、67歳を過ぎたときに私から強くいって退職してもらい、病院に教育入院してもらいました。その折りに胆嚢に石が見つかり、胆石を摘出いたしました。その手術のときに血糖値の安定がうまくいかなかったために、初めてインスリンを使用し手術いたしました。手術後はインスリンの使用をやめるとのことでしたが、そのままになってしまいました。
 でも糖尿病とは比較的うまくつきあっていたと思います。友人とハイキングをしたり、夫婦で国内旅行や海外旅行を楽しんだりしておりました。一昨年秋頃から、夕食後の2時間の散歩の折りにふらつくと申して、自分は低血糖のためだと思っていたらしいのですが、念のため病院で検査していただきますと、軽い脳梗塞があるとのことでした。それと昨年両目とも白内障の手術をしていただきました。手術は問題なくすみ、よく見えるとよろこんでおります。
 ただ今年8月に、まぶたを持ち上げて大きくする手術をしてもらうために入院し術後から、血糖値が安定しなくなりました。血糖値が下がらなくなってしまい(400くらい)、退院後からすぐに「紫イペの高濃度エキス」を購入して、飲用いたしました。
 私は1週間後くらいから変化に気づいておりました。主人本人は2週間後にはっきり効果を認識したと申しております。下がらなかった血糖値が気持ちよく下がってきたのです。
 今は「紫イペの高濃度エキス」をこっそり持参し、病院で毎食後1粒ずつ飲んでおります。ただし、食後の散歩もできず、検査ばかりのため血糖値は少し高い状態のようです。
 紫イペエキスは生きている限り服用させていただくことになると思います。今は検査入院ということですので、退院後にはまた報告させていただきます。

 

S.Nさん 神奈川県在住(75歳・男性)妻談

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋