紫イペ情報館

その他疾患

「糖尿病」「自律神経失調症」「老人性痴呆」が日々よくなっています

 妻(73歳)は15年前から「糖尿病」をわずらっており、血糖値は260前後で、薬を飲みながら、毎月1度病院で検査を受けています。また「自律神経失調症」で原因不明の下腹部の痛みと舌の痛みがひどく、ここ数年、神経科、精神科、耳鼻咽喉科に通院していますが、いっこうによくなりません。「痴呆症」もあります。

 平成13年7月から新聞の広告で知った紫イペエキスの本を読んで、妻の病気にも効くかもしれないと思って、「紫イペの高濃度エキス」を飲ませることにしました。
 朝、昼、晩のごはんのあとに2粒ずつ飲ませましたが、はじめはすぐにこれといった変化はありませんでした。期待が大きかっただけに少しもの足りない感じがしました。
「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めて3カ月ほどたったある日のことです。朝7時頃に起きて、妻のところへ行ってみると、目の動きがなく、呼んでも返事が返ってきません。痴呆がだいぶ進んでいる様子でした。私は驚きのあまり、どうしていいのかわからなくなって、一生懸命に飲んでいるのにどうしたわけだと、「紫イペの高濃度エキス」に対して不信感をつのらせました。
 ところが、3時間ぐらいたって、妻がごはんを食べるというのでごはんの支度をして食べさせると、それから2時間もしないうちに、驚いたことに妻の様子がもとに戻りすっかりよくなりました。
 この日を境に、それまで苦しめられていた下腹部の痛みがなくなったそうです。痴呆症も格段によくなりました。舌の痛みだけは相変わらず残っているようですが、「紫イペの高濃度エキス」を飲んでいればそのうち治ると信じているようです。
 妻が「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めるようになって、もうすぐ半年になりますが、日を重ねるごとによくなっていく妻を見るのがたのしみです。

 

N.Tさん 鹿児島県在住(73歳・女性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋