紫イペ情報館

体験談

「白血球増加症」の具合の悪さが消え、仕事ができるようになりました

 私の病気は「白血球増加症」です。風邪を引くと、36.8~37.0度の微熱が起こり、背中がカーッと熱くなり、脱力感をともない、具合が悪くてたまりません。病院で血液検査をしてもらうと、多いときには白血球が1万4000ぐらいになります。白血球を低下させる薬をもらうと、今度はからだの抵抗力がなくなって、しょっちゅう風邪をひく、そのくり返しでした。 

 何かいいものはないか、そう思いながらいろいろな本を読んだりしておりました。そんなとき、平成11年の6月にたまたま新聞の広告に紫イペエキスの広告が載っておりました。
でも、そんなときは信じられなくて、切り抜くだけ切り抜いて保管しておいたのです。
 それから3カ月後、やはりどうしても具合が悪いので、切り抜きを引っぱり出して、思い切って注文することにしたのです。
 9月から飲み始めました。最初はカプセルを注文しましたが、それだとすぐになくなるので、その後パウダータイプを1日1.5gを3回に分けて飲んでいます。そのままでは飲みにくいのでオブラートに包んでいます。
 以前は白血球の数が増えているのが自分でもわかり、そうなるとからだが動かなくなるのですが、紫イペエキスを飲み始めて1ヵ月ぐらいたつと、少々具合が悪くても仕事ができるようになったのです。
 このところずっと調子がよかったので、ちょっとの間、紫イペエキスを飲むのを休んでおりましたら、また、少し疲れがひどくなり、気力がなくなってきたので、また注文しました。紫イペエキスは私にとって非常にありがたい飲み物、いえ秘薬です。

 

E.Hさん 長崎県在住(67歳・女性)

書籍『難病が治った!100人の証言』より抜粋