紫イペ情報館

体験談

「急性骨髄性白血病」で抗ガン剤治療、抗ガン剤の副作用がありませんでした

 風邪をひいたわけではないのに、発熱があったので、念のため病院に行きました。病院で血液検査をしてもらうと、思いもよらず「急性骨髄性白血病」と診断され、そのまま入院することになりました。この病気は、やっかいな血液のガンで、人によっては3年ぐらいの余命なのだそうです。ガンの宣告は大ショックでしたが、隠し事をされるよりはマシと割り切ることにしました。

 入院してすぐに、娘が「紫イペの高濃度エキス」を持って来てくれました。このブラジル生まれの健康食品で白血病を克服した人がいるという話でしたので、それならばと飲んでみることにしたんです。
 紫イペエキスを毎日12粒、毎食事の後と寝る前の1日4回、それぞれ3粒ずつ飲みました。
 それからすぐ1週間ほど集中的に抗ガン剤を打ったものの、不思議と副作用がありませんでした。回診に来た主治医が「抗ガン剤で食欲がないでしょう?」と訊いてくるので、「そんなことありませんよ」と答えたら、驚いたような顔をしていました。
 同じ病気で入院している同室の患者さんたちが、抗ガン剤の副作用で食べたものをもどしたり、手足がしびれて歩けなかったり、声がハスキーになったりしているのに、私だけは副作用もなく、紫イペエキスを教えてあげたいと思いましたが、私も主治医に内緒にしていましたので、それはできませんでした。
 結局、3カ月の入院予定が2カ月半で退院できました。
 現在も紫イペエキスを飲みながら、外来で抗ガン剤をもらっています。とにかく、とても体調がよくて、家事に趣味にと多忙な毎日を送っています。

 

H.Cさん 静岡県在住(48歳・女性)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋