紫イペ情報館

体験談

「強皮症」の痛みがなくなり、「肝硬変」の数値も安定しています

 皮膚が硬くなり、体中の関節と筋肉が炎症を起こす「強皮症」と「肝硬変」に悩まされていた私が、「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めたのは平成11年11月です。

 1日3回、1回2粒ずつ、医者の薬と一緒に飲むようになりました。
 その頃の私はといえば、足が痛くて座ることもできず、寝ていても痛みで寝返りもうてませんでした。ところが「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めて6ヵ月を過ぎた頃から、急に足が軽くなり、試しに座ってみたら正座が出来るようになっていたんです。
 「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めてちょうど2年になります。現在は冷えると筋肉がつることがあるぐらいで、ほとんど痛みはありません。
 肝硬変のほうは2年前の検査でGOT64、GPT34でしたが、現在はGOT30、GPT11の基準値の範囲で安定しています。

 

T.Mさん 滋賀県在住(68歳・女性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋