紫イペ情報館

体験談

「強皮症」の検査数値が急降下してステロイドの必要がなくなりました

 私の病気は「強皮症」という膠原病です。この病気は手足の皮膚が硬くなり、冬になるとレイノー症状(手足の先が白くなる)が出て手足がしびれて、感覚がなくなります。

 そんな私が親戚にすすめられるままに、「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めたのが平成13年6月です。その頃はCPKという強皮症の検査数値が異常に高かったために、医師から「ステロイドの大量投与が必要になるかもしれない」と言われていました。
 ところが、「紫イペの高濃度エキス」を毎日4粒ずつ飲むようになって3ヵ月。CPKの数値が急降下して、心配していたステロイドの必要がなくなったではありませんか。病院の薬も他の健康食品なども飲んでいませんでしたから、「紫イペの高濃度エキス」の効果に間違いありません。
 それだけではないんです。私は月経が不順で、年に数回しかなかったのですが、「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めてからは毎月決まったタイミングで月経がくるようになりました。体も楽になった気がします。

 

K.Fさん 山梨県在住(44歳・女性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋