紫イペ情報館

体験談

「小児喘息」の息子が風邪をひいてもヒューヒューいわなくなりました

 息子のS(7歳)は、風邪をひくとヒューヒューというようになり、医者に「喘息」と診断されました。

月2回、医者に通い2週間分の薬をもらってくるのを半年ぐらい続けていましたが、風邪をひくたびにヒューヒューいうのは治らず、その後ステロイドの薬を出されました。ステロイド薬には強い副作用があることはアトピーの子どもをもつ友人に聞いてましたので、思わず医者に「ステロイドですかっ?」と聞き返してしまいました。Sは風邪でないときはヒューヒューいわないので、そんな心配いらないと思っていました。
 医者に「弱いステロイドだから、副作用もないし大丈夫ですよ」といわれましたが、お友だちは「やめたほうがいいわよ」といいます。不安になって2日でやめました。
 それから、そのお友だちの紹介で「紫イペの高濃度エキス」を飲ませることにしたのです。副作用がないというのが魅力でした。
 さっそく「紫イペの高濃度エキス」を取り寄せて、ごはんのあとに1粒ずつ飲ませました。カプセルなのでSはいやがらずに飲んでくれました。
 Sが「紫イペの高濃度エキス」を飲むようになってから、かれこれ半年たちます。おかげさまで以前より風邪をひきにくくなり、風邪をひいてもヒューヒューいわなくなりました。
 医者はステロイドの効果とばかり思い込んでいるようですが、「紫イペの高濃度エキス」の効果に間違いありません。だって病院の薬は2日飲んだだけなんですから。

 

K.Sさん 神奈川県在住(7歳・男児)母談

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋