紫イペ情報館

体験談

「小児喘息」の息子がゼーゼーいわず、休まず幼稚園に行けるようになりました

 息子の和晃は小児喘息でした。鼻が出だしたり、おなかが痛いといいだすと、かならずゼーゼーし、場合によっては、すぐに肺炎になってしまいます。しょっちゅう風邪をひくような状態で、調子が悪くなると、もどしたり、おねしょをしたり……。

 そんな和晃に紫イペカプセルを飲ませ始めたのは平成11年の6月です。はじめは風邪をひいたときにお茶として飲ませました。平成12年の9月からは毎朝紫イペカプセル1個を、飲みやすいようにお湯に浸してやわらかくしてから飲ませています。

 初めのころお茶として飲ませていたときは、風邪をひいても熱が長引きませんでした。今年の秋にじんましん、とびひの初期などいろいろな皮膚病の症状が出て、サジテン(抗アレルギー剤)などを飲んでいましたが、症状はますますひどくなりました。それから、紫イペカプセルを毎朝1個飲むようになり、最初は手のひらが水ぶくれのようになり、病院で「とびひの初期」といわれましたが、飲んでいるうちに症状が治まり気にならなくなりました。

 毎朝カプセルできちっと飲むようになって1ヵ月すると、皮膚の症状もなくなり、頻繁にひいていた風邪とも縁が切れました。喘息特有のゼーゼーもいわなくなりました。おかげさまですっかり元気になり、幼稚園も休まずに行けるようになりました。

Wさん 静岡県清水市(5歳・男児)母

書籍『難病が治った!100人の証言』より抜粋