紫イペ情報館

体験談

「子宮ガン」の治療後、免疫力がつき抗ガン剤の副作用がありませんでした

 4カ月間の「子宮ガン」の治療が終わり退院しましたが、今でも紫イペエキスを飲んでいます。

 平成12年7月にリンパ腺が腫れて痛くて歩けなくなり、病院へ行くと「子宮ガン」と診断されました。そしてすぐに入院することになったのです。
 入院直後からすすめる人があって、別の健康食品を飲んでいました。けれども抗ガン剤の治療が進むにつれて、からだが受けつけなくなってしまいました。ちょうどそんなときに、姉が何かで知った「紫イペの高濃度エキス」を持ってきてくれました。紫イペエキスは抵抗なく飲むことができました。
 飲み始めは1日3回、1回に3粒と決めていました。ところが、抗ガン剤の治療が進むにつれ、つらさが増しましたので、その倍の量を飲むようになりました。
 効き目が現れたのは、2週間ぐらいたった頃でしょうか。紫イペエキスは免疫力をつけるのに最高だとからだが感じるようになりました。なぜかといいますと、抗ガン剤の治療はとてもつらいものだからです。私と同じように抗ガン剤治療を受けていたみなさんは、治療が終わると3~4日も続けて吐いていました。ところが、私はそれがなかったのです。白血球も血小板の数も減ることはありませんでした。
 現在は一応「治った」ということで、検査を待っているところです。

 

F.Sさん 千葉県在住(52歳)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋