紫イペ情報館

体験談

「大腸ポリープ」の不規則な便通、膨満感、疲労感が一気に改善しました

 現在、内視鏡検査を行い「大腸ポリープ」の切除をしています。担当の医師はポリープに効く薬はないといいますが、紫イペエキスを飲むようになってから、おなかの膨満感が減ったような気がします。うまく言葉でいえませんが、おなかの調子がよくなって、酒がうまくなったので、紫イペエキスは私のからだに合った「秘薬」だと思うようになりました。

 最初に大腸にポリープが見つかったのは平成5年頃で、内視鏡で小指半分ぐらいのポリープを6個切除しました。その後は年に1度の内視鏡検査とポリープの切除が恒例となったのです。この間7年以上、不規則な便通、おなかの膨満感、からだの疲労感にずっと悩まされ続けてきました。
 新聞広告で紫イペエキスを知り飲むようになったのが、平成12年7月です。それまで飲んでいたプロポリスのカプセルをやめて「紫イペの高濃度エキス」にすることにしたのです。
 紫イペエキスを飲み始めて3ヵ月ほどすると、体調に変化が見え始めました。私は月2~3回、下田から東京の会社に出勤していますが、出勤したときでも以前のような疲労感がなくなりました。また不思議なことに、何十年も前から手の甲にあった大きさ1センチぐらいの黒いシミがなくなっていました。このシミはわずかに盛り上がっていたので、ひょっとしたらガンかもしれないと、ずっと心配していたのです。これには家内も驚いていました。
 紫イペエキスを購入していた最初の頃は、朝、昼、晩と食後に1粒でした。現在は寝る前に2粒飲むようにしています。溶けやすいように大きめのコップで1杯分のぬるま湯で飲んでいます。
 排便の量はともかくとして、毎日、朝食後のきっちり便通があるようになりました。友人とゴルフでワンハーフやっても疲労感がありませんね。

 

I.Aさん 静岡県在住(70歳・男性)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋