紫イペ情報館

体験談

「多発性筋炎」の数値が改善し、からだのだるさがとれました

 「多発性筋炎」という病気で、症状は体のこわばりとだるさです。体がだるくて10分と立っていられません。

 入院中に友人が紫イペエキスの本を持って来てくれました。それを読んでいるうちに自分も治るような気がしたので、退院してからすぐに「紫イペの高濃度エキス」を注文して飲み始めました。平成13年7月の話です。
 1日飲んだだけで体が軽くなったのをはっきりと感じました。ところが次の日にはもとに戻ってしまいました。それでも気にせず飲み続け、2週間後にあった検査の結果、CPK(筋肉のこわれ度合いを示す数値)が556から、278に半減していたのです。
 その後もCPKが下がり8月22日の検査で66にまで下がっていました。数値だけでなく、体のだるさがだんだんとれて、体力もついてきました。以前は車をバックで車庫に入れるときに、ハンドルをたくさんまわすので、腕が疲れて途中で休んでから、またまわしていたのですが、すいすいと出来るようになりました。それが飲み始めから2週間後ぐらいです。
 現在CPKは33まで下がり、自覚症状もないので、病気だということを忘れそうになることもあります。週5日、1時間のウォーキングをしていますが疲れることもありません。「紫イペの高濃度エキス」に感謝また感謝です。

 

M.Sさん 大阪府在住(47歳・女性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋