紫イペ情報館

体験談

「卵巣ガン」で抗ガン剤の治療、ほとんど副作用がありませんでした

 平成11年4月におなかに張りを感じて病院に行ったとき、すでに腹水がたまっていました。即入院し、5月に手術をして、6月に退院しました。

 入院後の検査で腹水にガン細胞があり、「卵巣ガン」とわかりました。腹膜播種して、ガンは大腸にまで転移していました。左右の卵巣は両方ともソフトボールぐらいの大きさにまで腫れあがっていたそうです。
 手術で目に見えるガンは全部取りました。
 退院してからも抗ガン剤(パラプラチンとタキソール)の治療のために6回も短期入院を繰り返しました。
 6月に退院してから、お友だちにすすめられて「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めました。抗ガン剤を投与されると、極端に免疫力が低下するので、何か免疫力を高める食品をと考えていましたので、素直に飲んでみることにしたんです。毎日3回、1回5粒と決めて飲み始めました。
 6回受けた抗ガン剤治療ですが、紫イペエキスのおかげで、ほとんど副作用はありませんでした。
 半年近くかかった治療でほぼ治ったということで、今は病院には通っていません。
 ただ、ガンは再発する病気ですから、気を引き締め、紫イペエキスの力を借りて再発を防ごうと思っています。

 

Oさん 埼玉県在住(43歳)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋