紫イペ情報館

体験談

「十二指腸潰瘍ポリープ」が消失、「喘息」の発作が消え、 「胃炎」もよくなりました

 私には「十二指腸ポリープ」「胃炎」「喘息」の3つの持病がありました。

 十二指腸ポリープは定期検診で見つかりましたが、切らずにそのままにしておいたのです。胃炎は吐き気と胃のむかむか感が慢性的に続いていました。喘息は時々夜中に発作が起きて息苦しくなることもあります。
 そんな持病に悩まされ続けていた私が雑誌で紫イペエキスを知り、「紫イペの高濃度エキス」を飲むようになったのが平成11年10月からです。1日3回、1回に1粒ずつ食事のあとに飲んでいます。胃の調子が悪いときには少し多めに飲むこともあります。
 その後ずっと飲み続けましたが、とくに体調に変化はありませんでした。ところが飲み始めてから6カ月ほどした頃に、定期検診があり、なんと十二指腸ポリープが消失していたのです。これには驚きました。
 「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めてから、かれこれ2年になります。喘息も薬を飲まなくても発作が起こらなくなりました。ただ胃炎は相変わらず続いていますが、それでも胃もたれする程度で、以前と比べるとうんと楽になりました。

 

K.Mさん 三重県在住(33・女性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋