紫イペ情報館

体験談

「余命3カ月」といわれた父が今も元気でログハウスづくりをしています

 父(62歳)は15年来の肝炎から肝硬変をわずらい、「肝臓ガン」と診断され、「余命3カ月」と医師は私たち家族に告げました。家族であれこれと話し合い、父にはガンのことを知らせないことにしました。

 でも62歳という年齢はあまりに若すぎます。とにかく父を救う手立て、延命できる手立てを探そうと、家族全員で「ガンにいい」というものを手当たり次第に探しまわったのです。アガリクスやAHCC、プロポリス、高麗人参、果ては祈祷師まで。しかし、経済的に全部試してみる余裕はありませんから、できるだけ信頼できるものを選びたいというのが本音でした。
 母の知人が紫イペエキスでやはり父と同じ肝臓ガンを克服したという話を聞き、紫イペエキスに賭けてみることにしたのです。
 通常1日3粒だそうですが、父には1日15粒を3回に分けて飲んでもらうことにしました。その頃父は通院しながら抗ガン剤治療を始めており、目に見えて体力が弱っていました。
 ところが、紫イペエキスを飲み始めるとすぐに、肝硬変独特の茶褐色の尿が普通の色に変わり始めたそうです。おなかの圧迫感、膨満感もなくなり、肝臓の腫れによる痛みもなくなったというのです。父も調子のよさを自覚していたようです。
 食事療法をしていましたが、私たち家族が見ても、体重が減ることもなく、以前のどす黒かった顔がまるで別人のように血色もよくなりました。尿もよく出るし、腹水も溜まらず、医師が驚いていました。
 紫イペエキスを飲み始めてから半年がたちます。最近、父はとてもよく眠れるそうで、月~木曜日は安静にして、金~日曜日は泊りがけでログハウスを建てに行く生活を続けています。無理をしないようにいうのですが、本人はガンということを知りません。でも体調がよくなったのは紫イペエキスのおかげだと信じているようです。紫イペエキスには感謝してもしきれません。現在の紫イペエキスの飲用量は、1回に3粒を1日に3回飲んでいます。

 

I.Kさん 千葉県在住(62歳・男性)

書籍『100人が実証 紫イペエキスでガンが治った!』より抜粋