紫イペ情報館

体験談

「乳ガン」の手術後の発熱と痛みが消えました

 平成10年9月頃から、左の乳房に2センチ大のしこりがあり、なんとなく気になっていました。

 肩こりの治療で整形外科に通っていましたので、あるとき先生に相談すると、専門の病院を紹介 してくれました。その専門病院でレントゲンを撮ってもらうと、やはり恐れていた「乳ガン」という診断でした。それは、それは大変なショックでした。
 放っておくとますます大きくなるので、一刻も早く手術しようと思いました。50歳を過ぎていたとはいえ、乳房がなくなるのはどうしてもいやで、乳房温存手術を受けることにしたのです。
 手術は成功しましたが、術後は発熱と胸の痛みに悩まされていました。
 手術が終わって、3日目ほどして、高校時代の親友が「紫イペの高濃度エキス」を持って、お見舞いに来てくれました。ガンにいい健康食品だそうです。親友の気持ちがうれしくて、
よろこんで飲んでみることにしたのです。
 さっそくその日から1日9粒ずつ紫イペエキスを飲みました。
 すると不思議に夕方からは熱が下がり、胸の痛みがとれ、からだがらくになってくるようでした。
 手術から2週間ほどして、放射線治療が始まりましたが、事前に医師に説明されていたような副作用もなく、1カ月の治療は無事終了し、退院することができたのです。きっと紫イペエキスのおかげだと思います。
 退院してからも、1週間ほどで仕事に復帰しました。会社のみんなも私の元気な姿を見て、本当にびっくりしていましたよ。
 もちろん今でも紫イペエキスを飲んでいます。以前にもまして元気になりました。

 

Oさん 愛知県在住(55歳・女性)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋