紫イペ情報館

体験談

「パーキンソン病」で書けなかった字が書けるようになりました

 私は「パーキンソン病」で、手がふるえ、足もともふらつく感じでした。手がふるえて字もまともに書けませんでした。「紫イペの高濃度エキス」を飲んでだいぶよくなって、今ではどうにか、こうして普通に字が書けるようになりました。

「紫イペの高濃度エキス」は新聞広告で見て本を買い、平成13年7月から飲み始めました。食後に1粒ずつ1日3回です。
「紫イペの高濃度エキス」の効果は3ヵ月後に出てきました。手のふるえ、足もとのふらつきがなくなりました。それから内股にできていたしつこい湿疹もすっかりきれいになりました。
 パーキンソン病の症状の1つだと思うのですが、私はずっと鬱病で病院から薬をもらっていましたが、それも薬が必要ないほどよくなりました。

 

Y.Mさん 鳥取県在住(74歳・女性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋