紫イペ情報館

体験談

「ステロイドのリバウンド」でボロボロになった肌がきれいになりました

 健康でいられることは、忘れがちですがほんとうに幸せなことですね。

 私は3歳から喘息持ちで、ずっとステロイド薬を使ってきました。2年前の夏に顔に湿疹ができ病院へ行きました。ステロイド薬のリバウンドで赤い水疱状の湿疹が頭のてっぺんから足の先まで広がり、顔が3倍に膨れ上がりました。耳からは黄色の滲出液が出て肥大化し、目も開けられないという悲惨な状態でした。病院へ行くと、よけいひどくなるのですっかり病院ぎらいになってしまいました。
 そんなとき、たまたま母が取り寄せた「紫イペの高濃度エキス」のサンプルを飲んだのがきっかけで飲み始めました。
 飲み始めの頃は1日3粒を3回に分けて飲んでいましたが、徐々に数を増やして、6粒ずつ飲むようになってから、効果が早くなりました。
 飲み始める前は、鏡を見るのも洗顔するのもいやになるぐらいひどい状態が続いていました。発疹から出た黄色の滲出液が大量に出て固まっているので、液を水やお湯で溶かしてから洗っていました。常にかゆみとの闘いで、夏だったので暑さとかゆみに悩まされ気分は最悪です。外出できない、人にも会えない…。「紫イペの高濃度エキス」だけが頼りでした。「なんとか治りたい!」という希望を込めて飲み始めました。
 最初はあまり変化がありませんでした。でもしばらくすると薄皮をはぐようにゆっくりと確実に快方に向かいはじめ、私は「イケる」と確信しました。「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めて2ヵ月後、お風呂あがりに母から「肌がきれいになったね」といわれ、鏡を見ると、もとの肌以上にきれいになっていたので驚きました。思えば顔を洗うたびに皮がボロボロとむけていたのです。悪夢のような日々に明るい光が差しこんできたと感じました。
 おかげさまで、すっかりよくなった今は紫イペエキスは飲んでいません。食事に気を付けて、お米やそばなどは未精白のものを食べ、野菜たっぷりのおかずを心がけています。困ったときは紫イペエキスと決め、心強い味方があることにとても感謝しています。

 

K.Hさん 山口県在住(25歳・女性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋