紫イペ情報館

体験談

「アトピー性皮膚炎」の顔の赤みと手のかゆみが消えました

 「アトピー性皮膚炎」で、パンやビールなど麦の入っている食品を食べると、手や、とくに日のまわりがかゆくなります。病院からもらった薬を飲んだり、塗ったりしていましたが、友人から「副作用が恐いよ」といわれ、何かいいものがないかと探していました。

 そんな折り、知人からイペ茶を教えていただき、平成10年の4月から飲み始めました。

 耐熱ガラスのポットで1日2回沸かして飲んでいます。ポットに250ccの水を入れ、 沸騰したら火を消して、イペ茶1包(5g)を入れ、まず上澄み(250cc)を飲んだら、また水を250cc入れ、今度は弱火でコトコト煎じて飲みます。それとごま焼酎の小ビンにイペ茶3包(15g)を入れて、2週間ほどすると、紫イペ酒ができあがります。それを夜寝る前に、さかずきに1杯飲んでいます。

 飲み始めてすぐに、尿の量が以前より増えました。手足の冷えもなくなりましたね。

1ヵ月ぐらいするとかゆみが軽くなりました。2ヵ月後には目のまわりの赤みがきれいになってきました。

  現在、イペ茶を飲み始めてから、1年半になります。目のまわりの赤みはほとんどなくなり、手のかゆみもなくなりました。ビールを飲んでもパンを食べても以前のようにかゆくなることもありません。ほんとうにありがとうございました。

 いまでは家族みんなでお茶がわりに飲んでいます。

 

Kさん 福岡県遠賀郡(48歳・女性)

書籍『難病が治った!100人の証言』より抜粋