紫イペ情報館

体験談

「アトピー性皮膚炎」の呪縛から解放されました

 高校1年になる娘のM(16歳)は3歳のときからアトピーで悩まされてきました。肌は赤くカサカサの状態。目も真っ赤で目やにもたくさん出ていました。症状が顔に集中しているので女の子にとっては耐えられない毎日です。

 高校1年といえば異性を意識するようになって、ニキビでさえ気になる年頃です。精神的にも、あせりと不安でイライラをつのらせている娘を、親として見ているのがほんとうにつらかったですね。
 そんな娘が「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めるようになったのは平成13年5月のことです。新聞広告で見つけた本を自分で購入し、読んで納得して「これを飲んでみたい」といってきたのです。それまでにも健康食品やらなにやらの民間療法に何度もだまされてきましたが、娘がやりたいというのならしかたありません。
 Mは「紫イペの高濃度エキス」を1日3回、1回に2粒ずつ飲み始めました。最初はステロイドと併用していました。
「紫イペの高濃度エキス」を飲むようになってからというもの娘のアトピー症状が少しずつ改善し始めたのです。まず気がついたのは、いつも充血していた目が白っぽくきれいになってきたこと。それから皮膚の赤い所がしだいに少なくなって、ステロイドを塗る場所と回数が減ったようです。
 8月になると目のまわりと頬をのぞいてアトピーの症状が消えていました。9月には額に少しと、ひざの裏とひじに痕跡が残っている程度になりました。そして「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めてから半年たった11月にはアトピーのほとんどの症状がみごとに消えていたのです。ステロイドも必要なくなりました。
 長い長いアトピーの呪縛から解放されたMが、人目を気にすることなくファストフードのお店でアルバイトを始めるまでになったのです。表情にも言動にも年頃の娘らしい明るさが戻ってきました。
 私自身も娘が3歳のときから今日まで、いつも感じていた親としての責任感から、ようやく解放されました。これも紫イペエキスのおかげと感謝しています。

 

K.Mさん 愛知県在住(16歳・女性)母談

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋