紫イペ情報館

体験談

「アトピー性皮膚炎」でざらざらになった肌がきれいになりました

 私は小さい頃から「アトピー性皮膚炎」で、長い間、激しいかゆみと闘ってきました。ほうぼうの医者にかかりましたが、病院の医者はステロイド入りの飲み薬と塗り薬をくれるだけでした。ステロイドは確かによく効くのですが、とにかく副作用が強く長期間使用したおかげで、水太りのようになり、70キロだった体重も90キロを超えてしまいました。

また、寒いのに多量の汗をかくなどからだが変調をきたすようになったのです。もっといやだったのは顔や首はもちろん、からだのほとんどの皮膚が白から赤、赤から紫、紫から黒っぽくなって表面がざらざらになってしまったことです。
 そんなとき、平成12年9月から母の友人の紹介で「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めました。それまでにもいやというほどいろいろな治療法を試してきましたので、初めのうちは半信半疑で、ダメモトで飲み始めたというのが正直なところです。ステロイドをやめて、「紫イペの高濃度エキス」を1日6粒、3回に分けて食後に飲みました。
 2ヵ月ほどで、皮膚の表面に変化が出ました。かきむしってざらざらになった部分が滑らかになって、肌の色ももとの白い色を取り戻したのです。かゆみも軽くなりました。
「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めて1年ちょっとたった現在は、体重ももとの70キロに戻りました。からだの変調もなくなって、どうやら20年以上続いたアトピーとの腐れ縁と、ようやく縁が切れました。かゆみのない生活がこんなに快適だとは思いませんでした。人目を気にせず外出できて、涙が出るほどうれしいです。「紫イペの高濃度エキス」にとても感謝しています。

 

K.Tさん 大阪府在住(28歳・男性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋