<?xml version="1.0" encoding="euc-jp"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>紫イペの図書館</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/" />
<modified>2006-05-10T04:24:46Z</modified>
<tagline></tagline>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.151-ja">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2016, admin</copyright>
<entry>
<title></title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2016/05/post_180.html" />
<modified>2006-05-10T04:24:46Z</modified>
<issued>2016-05-09T08:39:21Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2016://1.201</id>
<created>2016-05-09T08:39:21Z</created>
<summary type="text/plain">「紫イペエキス」に関する本が多数出版されています...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>02書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<p>「紫イペエキス」に関する本が多数出版されています</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>抗ガン剤のひどい副作用で寝たきり状態になった母が『紫イペ』で元気になった</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/03/post_318.html" />
<modified>2010-03-02T06:13:04Z</modified>
<issued>2010-03-02T05:47:46Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.471</id>
<created>2010-03-02T05:47:46Z</created>
<summary type="text/plain">体力が衰え寝たきりに！ 病気一つしたことのなかった母が、胃ガン、しかも末期状態で...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>01胃ガン</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<strong>体力が衰え寝たきりに！</strong>
<br><br>
病気一つしたことのなかった母が、胃ガン、しかも末期状態であることを知ったときは本当にショックでした。]]>
<![CDATA[<br>
医師に「1年もつでしょうか」と聞くと、「それを目指してがんばりましょう」との答え。当時の母はまだ50代。命を終えてしまうには、まだまだ若い年齢です。「どうにか助かって欲しい」と、家族全員が強く思いました。
<br><br>
胃の全摘手術後、抗ガン剤治療がさっそく始まりました。事前に医師から副作用があると聞いていましたが、あまりのひどさにびっくりするほどでした。
<br><br>
母はみるみるやせ細り、著しく体力が低下してしまったのです。歩くときは手すりにつかまらなければなりません。
<br><br>
身の回りのことも、自分ひとりではまったくできなくなりました。そのため、常に介護が必要な状態である要介護度3の認定を受けました。
<br><br>
抗ガン剤によって、白血球数も大幅に増加。母のあまりの衰弱ぶりに、医師も心配し、抗ガン剤治療は中止になりました。
<br><br>
つい先日まではとても元気だったのに。それが胃ガンと診断され、抗ガン剤治療を行ったわずかな期間で、ほとんど寝たきりの状態になるなんて、信じられない思いでいっぱいでした。
<br><br>
毎日が不安でなりませんでした。治療中止の折には、医師から「あと1〜2回抗ガン剤治療をしたかった」といわれ、ガンの進行や再発も不安です。
<br><br>
そんな母を助ける方法はないものかと探しているとき、『紫イペ』のことを知りました。営業職をしている主人が、“取引先の人が『紫イペ』でガンを克服した”という話を聞いてきたのです。効果は半信半疑でしたが、頼るものはこれしかありません。思い切って、母に飲ませることにしたのです。
<br><br>
<strong>寝たきりから復活！マーカーも低下</strong>
<br><br>
1日4〜5粒の『紫イペ』を飲み始めて2ヵ月。母は驚くほど回復しました。
<br><br>
なんと、ほぼ寝たきり状態から回復し、家事ができるほど元気になったのです。当然、要介護度3の認定は取り消しになりました。自分のことはもちろん、掃除や洗濯など、何でもできます。車の運転をして一人で買い物に行けるくらい元気です。
<br><br>
末期の胃ガンと診断されてから2年2ヵ月が経過しました。母の腫瘍マーカーは低いところで安定しています。
<br><br>
中途半端で抗ガン剤を止め、薬なども飲んでいない母が、この状態を保っていられるのは、不思議なことのよう。医師が、「宗教でもやっているのかな？」と冗談でいうほどです。
<br><br>
病院で定期的に検査をしていますが、今のところ異常は見つかっていません。ただし、私は母の再発が心配でたまりません。検査の日が近づくたびに、「今度こそガンが再発しているかも…」と思ってしまうのです。不安でいっぱいですが、『紫イペ』を飲み続け、母が少しでも元気に長生きしてくれるよう、願う毎日です。
<br><br><br>
北海道在住　小野田祥子さん（40歳)
<br><br>
「はつらつ元気」2010年3月号特別付録より抜粋]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>末期の悪性リンパ腫の進行がストップ！体が元気になり毎日の生活を楽しむ日々！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/03/post_309.html" />
<modified>2010-03-02T05:44:10Z</modified>
<issued>2010-03-02T05:37:53Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.470</id>
<created>2010-03-02T05:37:53Z</created>
<summary type="text/plain">ひどい副作用で治療が中止に！ 私が悪性のリンパ腫だと判明したのは平成20年7月。...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>20悪性リンパ腫</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<strong>ひどい副作用で治療が中止に！</strong>
<br><br>
私が悪性のリンパ腫だと判明したのは平成20年7月。すでに末期の状態で、すぐに抗ガン剤による治療が始まりました。]]>
<![CDATA[<br>
抗ガン剤の副作用は、想像以上にひどいものでした。肺に水が溜まる、心不全、むくみによる10kgもの体重増、髪の毛はどんどん抜け落ち、爪はボロボロに…。細胞が抗ガン剤に痛めつけられていくのが、はっきりわかるのです。
<br><br>
そんな私の様子を見て、医師も危険だと思ったのでしょう。その後の抗ガン剤治療は中止となってしまいました。
<br><br>
『紫イペ』のことは以前から知っていました。というのも私は以前に乳ガンを患い、手術をした経験があります。後に縁あって『紫イペ』と出会い、健康維持を願って、ときたま飲んでいたのです。
<br><br>
抗ガン剤治療ができなくなってしまった私は、健康食品に救いの手を求めました。医師や友人や知人から情報を得たり、本や雑誌などで調べたり、“ガンにいい”といわれるサプリメントを片っ端から試してみたのです。でも、残念なことにどれも効果はそれほど実感できませんでした。
<br><br>
そんなとき、ふと思い出したのが『紫イペ』のこと。健康維持を目的に摂取していたときには1日1粒前後で量も少なく、飲まない日さえありました。それを改め、継続してきちんと飲んでみようと考えたのです。
<br><br>
<strong>腫瘍が縮小し、体も元気いっぱい！</strong>
<br><br>
1日に24粒の『紫イペ』を欠かさず飲むようになってから、明らかに体の調子が改善してきました。まず、ひどかったむくみが消え、体重が5kgも減ったのです。不思議と体が楽に動くようになり、抗ガン剤でめっきり落ちた体力が、日増しにグングンと復活してくるのを実感。「私が探していたのは『紫イペ』だったんだ！」とつくづく思いました。
<br><br>
びっくりしたのは、腫瘍が小さくなり、腫瘍マーカーが安定していること。抗ガン剤の治療もしていませんし、薬も飲んでいないのですから、これはきっと『紫イペ』の効果に違いないと私は考えています。
<br><br>
私は今も、体にガンを抱えています。でも、日常生活は健康な方たちと変わらずに過ごすことができます。
<br><br>
昨年は、韓国に3回も行きました。趣味で韓国語の勉強をしているのですが、その成果を試すためです。キッチンつきのホテルに滞在し、地元の人しか訪れないような食堂へ行ったり、韓国語で会話したり。とっても楽しいんですよ！今年の冬もまた、友人たちと韓国に行く予定。とっても寒いそうですが『紫イペ』を飲んでいればへっちゃらです。
<br><br>
ご近所に肺ガンを患って闘病している方がいます。その人は私と違って、あまり元気ではありません。ガン闘病のつらさは誰よりも知っていますから、買い物などのお手伝いを積極的にやっています。そんな私を見て、友人たちは「とてもガン患者には見えない！」と驚いています。
<br><br>
担当の医師からは「このままの状態をキープしていければ大丈夫だ」といわれ、私もそう思っています。
<br><br>
無理な治療を受けて体を壊すより、『紫イペ』を摂りながらガンとつきあっていくのが、私には合っているのかもしれません。
<br><br><br>
神奈川県在住　渡辺潤子さん（60歳)
<br><br>
「はつらつ元気」2010年3月号特別付録より抜粋
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>健康雑誌「はつらつ元気」2010年4月号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/03/20104.html" />
<modified>2010-03-02T05:05:23Z</modified>
<issued>2010-03-02T04:43:51Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.469</id>
<created>2010-03-02T04:43:51Z</created>
<summary type="text/plain">                      「紫イペ」で抗ガン剤の副作用を抑えガ...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>04メディア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<TABLE border="0">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD width="170"><IMG src="/image/media-ha1004s.gif" width="156" height="221" border="0"></TD>
      <TD valign="top"><p><B>「紫イペ」で抗ガン剤の副作用を抑えガンに克つ！</B><BR><BR>
色素成分ラパコールが不調を克服<BR><BR></p></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>夫の爪下からジクジクとにじみ出た原因不明のどす黒い出血がピタリと停止！夫婦で喜んでいます</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/02/post_316.html" />
<modified>2010-02-23T06:18:23Z</modified>
<issued>2010-02-23T06:16:08Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.468</id>
<created>2010-02-23T06:16:08Z</created>
<summary type="text/plain">なかなか消えない爪の黒い筋 今年61歳になる夫は10年ぐらい前から、足の爪に黒い...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>99その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<strong>なかなか消えない爪の黒い筋</strong>
<br><br>
今年61歳になる夫は10年ぐらい前から、足の爪に黒い筋がハッキリと出ており、「これはいったい何なのだろう」と気にしていました。詰めは健康のバロメーターともいいますし、黒々とした筋はとうてい健康的には見えません。「いつか消えるだろう」と思っていた夫も、消える気配のない黒い筋に不安がつのったらしく、皮膚科へ診察を受けに行きました。医師によると、「たんなる内出血で、病気ではない」とのこと。大きな病気でなくてよかった！と胸をなでおろしました。]]>
<![CDATA[<br>
でも、“たんなる内出血”と医師が診断したにも関わらず、黒い筋はいつまで経っても消えませんでした。そして、昨年の10月ごろからは、血が出てくるようになったのです。
<br><br>
足の指に力を入れると、爪の間からどす黒い血がジクジクとにじみ出てきます。しばらくすると血が固まってかさぶたができるのですが、力を入れると、また出血。爪の下の部分はグジュグジュと、まるで膿んでしまったかのようでした。私も夫も、「このままでは足の指が腐る！」と思ったくらいです。
<br><br>
そんなとき、以前、自分の病気が『紫イペ』のおかげで大事へいたらずに済んだことを思い出し、夫にも飲用をすすめてみたのです。『紫イペ』のカプセルを1日3粒飲んだところ、わすか2〜3日で、足の爪からの出血がピタリと止まったのです！グジュグジュと膿んだようになっていた皮膚も、しっかりと硬くなってきました。この結果には、夫婦そろってたいへん驚き、『紫イペ』の効果はすごい！と心から思いました。
<br><br>
爪下からの出血は完全に止まりましたが、まだ黒い筋は残っています。夫は、「筋が消えるまで『紫イペ』を飲み続ける」といっています。
<br><br><br>
群馬県在住　青木洋子さん（53歳)
<br><br>
「はつらつ元気」2009年8月号から抜粋]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>突然の不正出血の不安が解消され、苦しみ続けたゼンソクも軽減した！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/02/post_315.html" />
<modified>2010-02-23T06:15:45Z</modified>
<issued>2010-02-23T06:12:33Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.467</id>
<created>2010-02-23T06:12:33Z</created>
<summary type="text/plain">飲んだ数日で体調に変化が！ 私が『紫イペ』を飲み始めたのは、平成20年の6月ごろ...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>99その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<strong>飲んだ数日で体調に変化が！</strong><br><br>
私が『紫イペ』を飲み始めたのは、平成20年の6月ごろからです。子どものころから患っていたゼンソクが、「少しでも改善して欲しい」との思いからでした。しかし、きちんと摂っていたわけではなく、気づいたときに少量飲むという程度でした。]]>
<![CDATA[<br>
そんな私も、平成20年の6月から継続的にきちんと『紫イペ』を摂るようになりました。
<br><br>
理由は、数ヵ月ほど前からひと月に2〜3日ぐらい不正出血があり、とても不安になっていたからです。今月こそはないと思っても、明らかに生理ではない出血があるのです。その度に、「子宮筋腫だったら…ガンだったら…」と、どんどん暗い気持ちになりました。
<br><br>
そんな不安を解消するために、『紫イペ』を本格的に飲み始めたのです。
<br><br>
なんと、『紫イペ』を飲んだ翌々日には体調の変化がありました。豆腐のような白い3cmぐらいの正方形のかたまりが出てきたのです。かたまりは2〜3日おきに3回出ました。それを機に、不正出血がピタリと止まってしまったのです！その後、不正出血は1回も起こっていません。
<br><br>
『紫イペ』を摂っていると、体全部が楽になるのが自分でもわかります。血流がよくなるせいか、知人にも「顔色がいいね」と言われます。
<br><br>
私はゼンソクのせいで呼吸器全般が弱く、喉の痛みや蓄膿症もあります。でも、『紫イペ』を飲んでいると、今までになく調子よく感じられるのです。
<br><br>
また、中耳炎で聴力も弱いのですが、『紫イペ』をきちんと摂るようになってからは、かなり耳の聞こえがよくなったと思っています。さらに、30歳ごろにできた首の白ナマズ（尋常性白斑）も、だんだんよくなってきているようです。
<br><br>
『紫イペ』の効果で、日増しに体が健康になっていくのを実感しています。もう、手放せない存在です！
<br><br><br>
群馬県在住　木村祐子さん（50歳）
<br><br>
「はつらつ元気」2009年7月号から抜粋
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>大好きなビールを飲みながら、背中の痛み、頻尿、胃炎を撃退した！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/02/post_314.html" />
<modified>2010-02-23T06:12:26Z</modified>
<issued>2010-02-23T06:09:11Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.466</id>
<created>2010-02-23T06:09:11Z</created>
<summary type="text/plain">飲用10日で効果を実感！ 私は自他共に認めるビール大好き人間です。今までに一番飲...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>99その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<strong>飲用10日で効果を実感！</strong><br><br>
私は自他共に認めるビール大好き人間です。今までに一番飲んだのは、大瓶ビールを24本。あんまり誇れることではないかもしれませんが…。大酒飲みゆえに、健康に不安がないとはいえませんでした。ところが、私は病院が大嫌い。治療に通うのもイヤなら、検査を受けるのもイヤ。病院に近づくことすら恐ろしいのです。]]>
<![CDATA[<br>
長年の多量の飲酒のせいで「肝臓も胃も弱っているだろうな」と思いつつ、何もせずにいました。そんなツケがたたったのか、5〜6年ほど前から背中の痛みと頻尿に悩まされるようになったのです。尿意のせいで、夜中に何度もトイレに起きる毎日。さらに胃のもたれや吐き気が日常的に続き、胃薬が手放せないような状態でした。
<br><br>
ほかの方なら、すぐさまに病院へ行ったでしょう。でも、筋金入りで病院嫌いの私。岸部四郎さんが相談役を務める雑誌の人生相談コーナーに「病院嫌いなのですが、どうしたらいいのでしょうか？」なんて、ハガキを送ったりするくらいで、病院へは近づきもしませんでした。
<br><br>
そんなある日、ふと手にした健康雑誌で『紫イペ』のことを知りました。
<br><br>
効果は半信半疑でしたが、「物は試し」と軽い気持ちで飲み始めたところ、驚くことに飲用開始10日目にして、効果が現れたのです。胃のもたれや吐き気が消え、背中の痛みも、以前ほど気にならなくなりました。血行がよくなったせいか、妻からは「顔色がよくなった！」といわれています。朝の目覚めも今までになくさわやかです。
<br><br>
まだ、飲み始めて1ヵ月ですが、体調のよさを日々実感しています。
<br><br><br>
熊本県在住　中島勝宏さん（63歳)
<br><br>
「はつらつ元気」2009年7月号から抜粋]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>膠原病を持病に持つ私をサポートしてくれる『紫イペ』に感謝！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/02/post_313.html" />
<modified>2010-02-23T06:09:04Z</modified>
<issued>2010-02-23T06:06:04Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.465</id>
<created>2010-02-23T06:06:04Z</created>
<summary type="text/plain">尿タンパクや耳鳴り、めまいに悩まされる 私が膠原病だと診断されたのは15年ほど前...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>31膠原病</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<strong>尿タンパクや耳鳴り、めまいに悩まされる</strong><br><br>
私が膠原病だと診断されたのは15年ほど前のことです。薬を飲んでいれば症状も抑えられるのですが、やはり、体に大きな不調があると、なにかと体調トラブルに悩まされます。]]>
<![CDATA[<br>
私の場合は高血圧と耳鳴り、めまいなどでした。血圧は、下が95〜100にもなってしまい、お医者さまからは、血圧を下げる薬が処方されました。ところが、昨年の10月ごろ尿タンパクが出てしまい、強い薬が飲めなくなってしまったのです。
<br><br>
重ねるように11月には、ひどい耳鳴りとめまいが現れました。病院に行くと、「軽いメニエール病ではないか」とのこと。こちらもめまいを止める薬をいただき、1日3回ほど飲んでいました。さらには婦人科のほうにもトラブルが出て、病院へ通うようになりました。
<br><br>
気づけば、膠原病の薬に血圧の薬、メニエール病の薬と多量の薬を飲む毎日。とはいえ、尿タンパクは減らないですし、めまいや耳鳴りも消えず、体調の改善を感じることはほとんどなかったのです。
<br><br>
「このままでは体によくない」、そんな思いがひしひしとつのっていたとき、『はつらつ元気』を読んで、『紫イペ』のことを知りました。今年、3月の中ごろから飲用を開始したところ、1ヵ月目くらいから、徐々に体調がよくなってきたのです！
<br><br>
以前よりも疲れがたまらなくなり、体が軽く動くようになったのです。気になっていた尿タンパクもマイナスになりました。さらに、血圧も下は90ぐらい、上は130に低下したのです。めまいや耳鳴りも、かなり軽減しました。
<br><br>
コンビニでバイトしているのですが、毎年ゴールデンウィーク中は1日1000人近くのお客様が来店します。いつもクタクタに疲れ切ってしまうのですが、今年は元気に乗り切れました！これも『紫イペ』のおかげ。少しでも薬を減らせるよう、がんばって飲み続けていきます。
<br><br><br>
千葉県在住　高村江里子さん（49歳)
<br><br>
「はつらつ元気」2009年7月号から抜粋]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>悪性黒色腫を患った愛犬が元気になった</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/02/post_312.html" />
<modified>2010-02-23T06:05:57Z</modified>
<issued>2010-02-23T06:03:34Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.464</id>
<created>2010-02-23T06:03:34Z</created>
<summary type="text/plain">我が家の愛犬レオ（ミニチュアシュナウザー)の様子がおかしいと最初に気づいたのは長...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>99その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
我が家の愛犬レオ（ミニチュアシュナウザー)の様子がおかしいと最初に気づいたのは長女でした。「下アゴのあたりにコブのようなできている」というのですが、そのときは急いで病院に行くほどでもないと思ったのです。でも、“コブのようなもの”が消える気配はなく、心配になって動物病院へ行きました。
<![CDATA[<br>
細胞を取って調べてみると、コブの正体は“悪性黒色腫”というガン。「レオの命はいったいどうなるの？」と思って医師に尋ねると、厚い動物用の医学書を示しながら、「このガンにかかって6ヵ月以上生きた症例はない」と言われました。さらに末期であるために抗ガン剤治療も効果がないとのこと……。
<br><br>
突然の宣告に家族みんながショックを受けました。13年間もともに暮したレオは家族同然です。「どんな手段でもいいから助けたい！」そんな思いでいろんな情報を探していたとき、たまたま手に取った健康雑誌に『紫イペ』のことが掲載されていたのです。多くのガン患者さんたちが『紫イペ』に救われていることを知り、「ぜひレオにも飲ませたい｣と思ったのです。
<br><br>
餌に『紫イペ』を混ぜ与えて1ヵ月。医師から「食欲が落ちて体重が減少する」と言われていたレオが太ってきたのです。
<br><br>
その後の検査でも、転移はみつからず、6ヵ月といわれた余命の期間を過ぎても元気いっぱいです。
<br><br>
最初は『紫イペ』の効果を否定していた動物病院の医師も、「どんな健康食品なのか教えて欲しい」と言うほどになりました。
<br><br>
少しでもレオが長生きできるよう、今後も『紫イペ』を与え続けたいと思っています。
<br><br><br>
千葉県在住　川口和加子さん（56歳）
<br><br>
「はつらつ元気」2009年6月号から抜粋]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>腫瘍マーカーが激減　転移も消失した！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/02/post_311.html" />
<modified>2010-02-23T06:01:52Z</modified>
<issued>2010-02-23T05:59:04Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.463</id>
<created>2010-02-23T05:59:04Z</created>
<summary type="text/plain">病院での検査結果を聞いたときは本当に驚きました。健康だけが自慢だった私が、なんと...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>13前立腺ガン</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
病院での検査結果を聞いたときは本当に驚きました。健康だけが自慢だった私が、なんと前立腺ガンだったのです。さらにＭＲＩ検査で、骨盤と大腿部に転移が発見されました。
<![CDATA[<br>
まずは、ホルモン療法で様子を見ることになり、同時に『紫イぺ』を飲むことにしたのです。
<br><br>
飲み始めて1ヵ月後の検査では、腫瘍マーカーが446から43に低下、さらに1ヵ月後には２４、その翌月には12と、どんどん低下。ＭＲＩ検査でも、ガンで真っ黒だった部位が、白くなっていました。これには、医者もビックリしています。
<br><br>
『紫イペ』を飲んで半年経った今では、腫瘍マーカーは2.5〜3の間で安定し、ホッと一安心しています。
<br><br><br>
広島県在住　Ｓ．Ｙさん（60歳)
<br><br>
「はつらつ元気」2009年6月号から抜粋]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>動物医も見放した悪性腫瘍に苦しむ愛猫の症状が短期間でみるみる緩和した！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/02/post_310.html" />
<modified>2010-02-23T05:57:24Z</modified>
<issued>2010-02-23T05:52:56Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.462</id>
<created>2010-02-23T05:52:56Z</created>
<summary type="text/plain">下アゴに直径2cmの穴が！ 猫のベリー（雑種・メス）が我が家にやってきて、もう1...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>99その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<strong>下アゴに直径2cmの穴が！</strong><br><br>
猫のベリー（雑種・メス）が我が家にやってきて、もう11年になります。まだ、目も開かない赤ちゃんのころからミルクをやって育ててきたので、愛情もひとしお。子どものようにかわいい存在です。]]>
<![CDATA[<br>
ある日のことです。ベリーの様子がおかしいので調べてみると、右歯茎が腫れていることに気づきました。体を触るとリンパ腺も腫れています。あわてて動物病院に連れて行くと、悪性腫瘍（ガン)にかかっていることがわかったのです。ベリーの場合、切除するなら下アゴすべてを取らなければならないとのこと。そうなれば食事もままならなくなり、かえって命を縮める結果にもなりかねません。動物病院の先生と相談し、薬を飲みながら、このまま様子を見ることになったのです。
<br><br>
毎日、今年の2月には、腫瘍が膿んでくずれ、下アゴに2cmほどの穴が開いてしまいました。食欲もなく動くのもやっとで、いつも寝てばかり。口からは常にダラダラと膿が出て、悪臭を放つベリーは、まさに“生きながら腐っていく”状態だったのです。
<br><br>
動物病院の先生からは、「このまま進行していくだけで、治すことはできません。死ぬのをそっと待つだけ」といわれました。じっと見守っているしかない…頭ではそうわかっていても、ベリーの姿を見るたびに苦しい思いが募ってきます。どうにかしてやりたい、せめて悪臭だけでも消してやりたいと思っていたときに、たまたまスーパーの雑誌コーナーで『はつらつ元気』を見つけました。
<br><br>
数ある記事の中で私の目を引いたのが、『紫イペ』でした。ガンを患われた方々が、『紫イペ』で健康を取り戻したと知り、「ベリーにもいいかもしれない」と思ったのです。
<br><br>
<strong>悪臭が消え、膿が止まった！</strong>
<br><br>
すぐさま、お試しサイズの『紫イペ』を購入しました。最初はそのまま飲ませていたのですが、今はカプセルを水でふやかした後に両端をハサミで切り、中身をアゴや口に塗りつけています。朝と晩、1日1〜2カプセルを与えています。
<br><br>
すると、わずか1週間程度で効果が現れました。耐えられないほどの悪臭が薄らいできたのです。2週間もすると臭いはほぼ消え、ぐちゅぐちゅに膿んでいた腫瘍の傷が固まってきました。動物病院の薬でもおさまらなかった化膿が止まったのです。
<br><br>
穴はまだふさがっていないものの、ベリーは元気いっぱい。食欲も出て、じゃれついてくるようにもなりました。
<br><br>
そんなベリーの様子を見るたびに、『紫イペ』を与えてよかった！と心から思っています。
<br><br><br>
埼玉県在住　大野千恵さん（48歳)
<br><br>
「はつらつ元気」2009年6月号から抜粋
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>強い抗ガン剤と放射線治療を『紫イペ』で耐え抜き、小細胞肺ガンを撃退した！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/02/post_308.html" />
<modified>2010-02-23T05:52:29Z</modified>
<issued>2010-02-23T05:46:00Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.461</id>
<created>2010-02-23T05:46:00Z</created>
<summary type="text/plain">肺に悪性の進行ガンが！ 昨年の9月1日、持病の血圧の薬を病院にもらいに行きました...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>16肺ガン</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<strong>肺に悪性の進行ガンが！</strong><br><br>
昨年の9月1日、持病の血圧の薬を病院にもらいに行きました。友人がやっている病院なので、気安くいろいろな相談ができます。ちょうど腰が痛くてたまらなかったので、「レントゲンかＣＴで調べてもらえないか」と頼んだところ、すぐにやってくれました。そこで、肺のあたりに2.3cmほどの腫瘍のようなものがあることがわかったのです。「すぐに大きな病院でちゃんと診てもらったほうがいい」と言われ、大病院へ行って詳しく検査をした結果、小細胞肺ガンにかかっていることがわかったのです。]]>
<![CDATA[<br>
小細胞肺ガンは、進行や転移のスピードが速く、悪性度が強いことが特徴なのだそうです。早い時期から転移をおこし、発見したときには進行ガンになっていることがほとんどなのだとか。私もリンパに転移が見られました。
<br><br>
10月に入ってすぐに入院治療を開始。すでに手術はできない状態でしたので、放射線と抗ガン剤を使い、4コースにわたる治療を行うことに。かなり強い抗ガン剤を使って、“原発ガンを叩く”根本治療をするとのことでした。
<br><br>
たいへん強い抗ガン剤なので、副作用がひどくでる可能性がありました。1〜2コースを受けた時点で肺が炎症を起こすなどの大きな副作用があらわれ、そこでダウン。治療が余儀なく延期され、せっかく行った治療の効果が台無しになったり、弱い抗ガン剤に変えざるを得ないケースが多々あるのだそうです。
<br><br>
私は、1コース目の治療を無事に終える事ができましたが、期待していたような効果は現れませんでした。それどころか、治療前よりも腫瘍が1cmも肥大してしまったのです。
<br><br>
<strong>副作用に負けず、腫瘍マーカーも激減</strong><br><br>
実は以前から『紫イペ』のことは知っていました。しかし、その存在をずっと忘れていたのです。病院の売店で、ふと手に取った『はつらつ元気』に『紫イペ』の記事をみつけ、「今、摂るべきなのは『紫イペ』だ！」とすぐに思い至りました。すぐに注文をし、平成20年の11月3日から飲用を始めました。
<br><br>
すると、148もあった腫瘍マーカーが11月17日の検査では62.9に下がっていたのです。12月の検査ではさらに低下しました。正常範囲（0〜45.9）内の22.9になったのです。
<br><br>
その間も、放射線と抗ガン剤治療は続けていました。多少の副作用はありましたが、ダウンすることなく、4回の治療を終えることができました。
<br><br>
医師によると、私の肺にも炎症の跡らしきものがあったのだとか。通常ならば、炎症が進行し高熱が出るのだそうですが、私の場合、初期の段階で炎症が治まってしまったらしいのです。「これから炎症が起こるのかも」とも医師は言いましたが、その後には何も起こりませんでした。
<br><br>
いったん起こった肺の炎症が進行しなかったのも、無事に4コースの抗ガン剤治療を終えられたのも、『紫イペ』のおかげだと私は思っています。
<br><br>
ガンはまだ肺やリンパの一部に残っているそうです。しかし、腫瘍マーカーにまったく問題がないので、医師は「治ったといっても差し支えない」と判断しています。
<br><br>
小細胞肺ガンは脳に転移しやすいガンなのだそうです。私も念のため、これから脳への放射線治療を行う予定です。
<br><br>
まだまだ油断ならない状況が続きますが、『紫イペ』を飲んでいれば大丈夫！そう深く信じています。
<br><br><br>
東京都在住　西田忠則さん(62歳)
<br><br>
「はつらつ元気」2009年6月号から抜粋]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>500超えの血糖値がドンと低下し、本当にビックリ。歯茎の腫れもたちまち改善！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/02/500.html" />
<modified>2010-02-23T05:45:32Z</modified>
<issued>2010-02-23T05:34:05Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.460</id>
<created>2010-02-23T05:34:05Z</created>
<summary type="text/plain">計測不可能な数値にがく然！ 以前、糖尿病で治療を受けていたことがあります。でも、...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>36糖尿病</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<strong>計測不可能な数値にがく然！</strong><br><br>
以前、糖尿病で治療を受けていたことがあります。でも、長い間調子がよくて、自分が糖尿病だったことを忘れていたくらいでした。
]]>
<![CDATA[<br>
しかし、1年ほど前からめっきり具合が悪くなってきたのです。足や舌の先にしびれを感じたり、体がだるかったり…。いわゆる糖尿病の自覚症状がハッキリと現れ、自分でもまずいなと思っていました。<br><br>
さらに更年期の不快症状やヘルニアまでわずらい、体調はメチャクチャ。自分の体がどうにかなってしまいそうで、とても不安になりました。
<br><br>
我が家には家庭用の血糖値測定器があります。ある日その機械で自分の血糖値を測定してみると、きちんと計測することができませんでした。この機械では500までの血糖値しか測れません。それ以上になると、計測不能となってしまいます。つまり、私の血糖値は500を超えていたのです。
<br><br>
病院で検査をすると、血糖値が高かったのはもちろん、ヘモグロビンA1Cが10.5もあることがわかりました。すぐさま治療が始まったのですが、効果がなかなか現れません。そこで、糖尿病によいお茶や健康食品、サプリメントなども積極的に摂ってみました。でも、私の体に合わなかったのか、やはり思ったように血糖値が下がらなかったのです。
<br><br>
<strong>わずか3日で数値が改善！</strong><br><br>
そんなとき、「はつらつ元気」で『紫イペ』のことを知りました。ほかにも糖尿病によいという健康食品の記事が載っていましたが、たいていの体験談は200〜300ほどの血糖値が正常になったというもの。しかし、『紫イペ』の体験談は、800や500といった本当に高血糖の方のお話で、ダントツに素晴らしかったのです。「飲むならやっぱり『紫イペ』だ！」と直感し、すぐにお試しサイズの『紫イペ』を購入しました。
<br><br>
驚くことに、飲み始めてわずか3日で、血糖値がドンと低下！300以上あったのが、200台前半になったのです。その後もみるみる低下し、100ちょっとになりました。気になっていたヘモグロビンA1Cも、8月6日の時点では10.5だったのが、9月29日には8.9に、10月29日には7.8と順調に下がっていきました。
<br><br>
途中、『紫イペ』を中断した時期があるのですが、そのときは100近くまで下がった血糖値が、ポーンと跳ね上がって200台に戻ってしまったんですよ。「やっぱり『紫イペ』はすごいんだな」とつくづく思いました。
<br><br>
糖尿病の症状も日ごとに減り、体もうんと楽になりました。足の指がジワジワとしびれるような何ともいえない不快感が消え、足の甲の痛みも解消。足がつることもなくなりました。
<br><br>
11月26日に病院で検査を受けたときには、ヘモグロビンA1Cが7.1、食後1時間の血糖値が152でした。8月前半には、500を超えていた血糖値がこんなにも下がるなんて、まるで夢のようです。
<br><br>
さらに『紫イペ』でうれしことがありました！糖尿病の患者さんは、血行が悪くなるため、歯周病の方が多いそうです。私も例にもれず、歯茎の腫れや痛みで悩んでいました。
<br><br>
<strong>歯周の悩みも改善できた！</strong><br><br>
そこで、『紫イペ』のことが書かれた本の記事をヒントに、自己流で『紫イペ』のエキスを歯茎の痛む部分にすり込んでみたのです。すると、1週間ぐらいで腫れが引き、ブヨブヨだった歯茎に締まりが出てきたのです。熟した柿のような色だったのも、健康的なピンク色に変わってきました。最初は気のせいかな？とも思ったのですが、主人も私の歯茎を見て「アレッ！きれいになったね」とビックリしたほどです。『紫イペ』の高い抗酸化作用が、歯周病を改善してくれたのだと思っています。
<br><br>
『紫イペ』のおかげで、こんなにも健康になれました。もう、手放せませんね！
<br><br><br>
東京都在住　中野明美さん（55歳)
<br><br>
「はつらつ元気」2009年2月号から抜粋]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>健康雑誌「はつらつ元気」2010年3月号</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/02/20103.html" />
<modified>2010-02-02T04:52:34Z</modified>
<issued>2010-02-02T04:49:52Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.459</id>
<created>2010-02-02T04:49:52Z</created>
<summary type="text/plain">                      紫イペで難病から生還！！歓喜の体験一...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>04メディア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<TABLE border="0">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD width="170"><IMG src="/image/media-ha1003s.gif" width="156" height="221" border="0"></TD>
      <TD valign="top"><p><B>紫イペで難病から生還！！歓喜の体験一挙報告！！</B><BR><BR>
医師も注目する南米の薬木エキス！がんと闘える！薬の副作用減った！<BR><BR></p></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>医師の友人がすすめてくれた『紫イペ』で大腸ガンと闘う！順調に快癒を実感しています</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.purple-ipe.com/library/2010/02/post_295.html" />
<modified>2010-02-01T07:20:54Z</modified>
<issued>2010-02-01T07:10:18Z</issued>
<id>tag:www.purple-ipe.com,2010://1.458</id>
<created>2010-02-01T07:10:18Z</created>
<summary type="text/plain">いちばんの友人に相談すると… 自分が大腸ガンであることを知ったのは2009年8月...</summary>
<author>
<name>admin</name>

<email>info@purple-ipe.com</email>
</author>
<dc:subject>14大腸ガン</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.purple-ipe.com/">
<![CDATA[<strong>いちばんの友人に相談すると…</strong><br>
自分が大腸ガンであることを知ったのは2009年8月のことでした。それ以前から腸の調子が悪く、「ひょっとすると…」と予感していたのが、まんまと当たったのです。がんセンターで詳しい検査をすると、ガンは第4ステージへ進行していることがわかりました。
]]>
<![CDATA[第4ステージはすでの末期の状態。でも、私はおめおめとガンに負けていられない事情がありました。妻は常に私の介護が必要な状態で、もし私がガンで死ぬようなことがあれば、妻の生活も成り立たなくなるのです。「大腸ガンごときに負けてなるものか！　ぜったい健康を取り戻す」と、強く私は誓いました。
<br><br>
まず、最初に幼なじみの友人へ連絡をしました。彼は医師であり、私が最も信頼する大親友です。私が末期の大腸ガンであることを告げると、すぐさま「いいサプリメントがあるから、すぐに飲め」とアドバイスしてくれたのです。<br><br>
他の人のすすめなら信じなかったかもしれません。でも、医師として活躍する親友がいうのですから、一も二もなく助言を実行することにしました。それが、南米薬樹の樹皮エキス『紫イペ』だったのです。
<br><br>
<strong>抗ガン剤の副作用がほぼ抑えられた！</strong><br>
ジャーナリストという仕事柄、自分でもいろいろな資料をあたって『紫イペ』のことを調べました。中でも興味を持ったのは、関西医科大学の臨床実験で示された“低用量の抗ガン剤と『紫イペ』の併用によって大腸ガンの生存率がアップした”という資料です。私の励みともなり、よりいっそう『紫イペ』への信頼感も深まりました。<br><br>
8月18日から『紫イペ』の飲用を開始。1回3粒を1日3回、必死に摂り続けました。<br><br>
そして、翌9月初旬にいよいよ抗ガン剤治療が始まりました。おなじみの皮膚へ針を刺しての点滴ではなく、鎖骨の下の皮膚へ“ポート”と呼ばれる医療機器を埋め込み、そこへ点滴のチューブをつなぐという投与方法で行われました。なお、長期にわたって点滴を行う場合、ポートを使用することが多いのだとか。末期ガンだった私も、医師が「治療に時間がかかる」と判断したのかもしれません。<br><br>
ところが、あっけなく3回の投与で抗ガン剤治療は終了。治療前から聞いていたような副作用もほとんどなく、自分でもびっくりするほどでした。<br><br>
ガンやその後の治療のせいで、腸の機能は大幅に落ちていたにもかかわらず、回復は素早かったです。<br><br>
<strong>腫瘍マーカーが3分の1に低下</strong><br>
9月の中旬には、立派な一本便が出て、『紫イペ』の効果を確信。さらには、400台だった腫瘍マーカーも徐々に低下し、10月26日の検査では208にほぼ半減。11月16日の検査では148になり、確実にガンが快癒しているのを実感しています。<br><br>
ただし、ガンになってから、体重はかなり減少しました。一時、医師より生ものや肉・魚類の摂取を禁じられたからです。しかし、かえって体が引き締まり、周囲からは「かっこよくなった」「若返った」といわれているんですよ。現在は、肉・魚、生野菜、揚げ物、なんでもおいしく食べられます。大きなエビフライだってペロリと2本。せっかく減った体重も、案外早く戻ってしまうかもしれませんね。<br><br>
私が末期の大腸ガンだと知ったとき、友人達は5つもお守りを贈ってくれました。『紫イペ』のことを教えてくれた大親友や家族、みんなの心からの応援が、私を支えてくれていると感謝しています！<br><br>
まだまだ予断ならない状態ですが、『紫イペ』を飲み続け、必ず大腸ガンに打ち勝ちます。<br><br><br>
東京都在住　松井孝夫さん（69歳）<br><br>
「はつらつ元気｣2010年2月号から抜粋]]>
</content>
</entry>

</feed>